映画「君の名は」を見てきました

ケイちゃん(妻)と二人映画で「君の名を」見てきました。
2016年11月6日(日)
今朝起きてみると札幌は11月としては珍しいドカ雪が降り
土日で赴任先の帯広から奥さんが待つ札幌に帰ってきているものの
どこにも出かける考えが浮かばず、
「一日ゆっくりしてよっか~」っと奥さんのケイちゃんといっていましたが
「たまに映画でもいこっか!!」とそこは得意のインターネットで予約して
映画を久々に映画を見にいくことになりました。

行った映画館はサッポロファクトリーにある
ユナイテッド・シネマ札幌だったのですが
調べてみると夫婦割とかいう割引サービスがあって
通常の半額でチケットが予約することができました~
(^^)ニコ
(夫婦どちらかが50歳以上なら、夫婦2名様で2,200円)

そこで見た映画は?というと
実は、「君のなは」という映画が流行っていて
本も子供から大人まで売れているとラジオで効き
ちょっと調味があったので見ることにしました。

【映画「君の名は」の感想】
あまり粗筋をどうのこうのと書き込むと
ネタばらしになるので(それは本意ではないので)書きませんが
まあまあ面白かった、よかったです。
あまり映画は見ない方ではありますが
見にいくと結構な確率で感動します。
その度に、「映画っていいな~!!」
「これからちょくちょくこよう!!」と思うのですが
いまだに実効にいたっておりません。

そんは私ですが、
意外と講釈たれ、文句いいでして
映画なども見てがっかりした作品には
結構文句をたれます。

しかし、今日の「君の名は」
なかなかよかった部類です。

ただ、ただ解らないのか
この作品が子供にもうけているとい点です。
面白かったですが、子供には
時間軸のねじれの表現が難しいのでがないのだろうか??
私が頭が悪くてそう思うだけで
今の子供達は大丈夫なのかな~!?!?!

時間を飛び越る映画やドラマは今までもいっぱいあったが
この物語の間合い一ひねりがあって、そこが面白い
所なのだろうが、、、、、
ここも含めて子供たちにうけているのだろうか???
と思って映画館から帰ってきました。

少しおいてもう一度、DVDかなにかで見たたくなる映画でした。

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